さよならザイフ(Zaif)、フィスコへの口座譲渡手続きはお早めに

さよならザイフ(Zaif)、フィスコへの口座譲渡手続きはお早めに

フィスコ(FISCO)への口座譲渡の手続きをしておきましょう!

zaif(ザイフ)にログインすると、「承諾」の手続きのダイアログが表示されます。
2018年11月21日までに「承諾」の手続きをしないとzaif(ザイフ)側との面倒な話し合いになります。
ハッキング被害を受けたテックビューロに支払い能力があるのかかわかませんので、確実に補填されるフィスコ(FISCO)への「承諾」の手続きをしておきましょう。
期日は2018年11月21日とまだ先ですが、うっかりしてると忘れちゃいますので「承諾」の手続きは早めにしておいてください。

現在フィスコ(FISCO)は、ビットコイン(BTC)、ビットキャッシュ(BCH)の調達は完了していて、モナコイン(MONA)に関しては一部現物を予定だそうです。
これらにつきましては、アナウンスを待ちましょう。

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zaif(ザイフ)の運営はフィスコ(FISCO)に移るので、期限までの「承諾」の手続きをお忘れなく「承諾」の手続きは、2018年11月21日までです。

Zaif(ザイフ)テックビューロからのメール

この度、テックビューロ株式会社(以下「弊社」といいます。)は、弊社と株式会社フィスコ仮想通貨取引所(以下「譲受人」といいます。)との間で締結された平成30年10月10日付事業譲渡契約に基づき、譲受人に対して、平成30年11月22日付で、弊社が営むZaif Exchange及びZaif Instant Exchange(以下「Zaif」と総称します。)の事業(以下「Zaif事業」といいます。)を譲渡(以下「本件譲渡」といいます。)することにいたしました。

 

Zaif(ザイフ)「ご契約の移行」

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テックビューロ株式会社は、9月のZaif(ザイフ)ハッキングの被害より、顧客の仮想通貨が外部に不正流出したことを明らかにしました。

事業譲渡契約の締結により、フィスコ(FISCO)がZaif(ザイフ)の顧客に対し、仮想通貨の返還などの補償を行うことが決定されました。

Zaif(ザイフ)の利用者がフィスコ(FISCO)から補償を受けるためには、事業譲渡を承諾する必要があります。

まずは、Zaif(ザイフ)にログインして説明文を読んで、3箇所の確認事項へチェック入力し、「異議なく承諾する」をクリックするとフィスコ(FISCO)への事業譲渡を承諾したことになり、ハッキング被害についてもフィスコ(FISCO)から補償を受けることができます。

Zaif(ザイフ)を買収したフィスコ(FISCO)の本店の所在地!


Zaif(ザイフ) の本店は大阪の雑居ビルで、フィスコ(FISCO)の本店も所在地が大阪の岸和田という関西に住んでいなくてもディープな街だと感じますね!

さよならザイフ(Zaif)、フィスコへの口座譲渡手続きのまとめ

Zaif(ザイフ)に資産を預けていた人も、フィスコ(FISCO)への「譲渡」手続きをしてくださいね。
手続きは簡単にチェック項目をチェックするだけなので必ずやっておきましょう!

譲渡手続きはお早めに、Zaif(ザイフ)さようなら、こんにちはフィスコ(FISCO)でした。

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