ビックマック50周年記念、マックコイン(MacCoin)を発行!

ビックマック50周年記念、マックコイン(MacCoin)を発行!

マクドナルドは、人気商品「ビックマック」の50周年記念としてマックコイン(MacCoin)を発行すると発表しました。

このマックコイン(MacCoin)は、米国内の14,000店舗や世界各国の店舗で使えるようです。
独自通貨マックコイン(MacCoin)は、8月2日(木)に発行され同社の人気商品「ビックマック」と交換することができます。
翌日8月3日(金)から2018年末まで、マックコイン(MacCoin)を利用することができます。

残念ながら、この「ビックマック」イベントのマックコイン(MacCoin)の配布リストに日本は入ってません!

ビックマック50周年記念

マックコイン(MacCoin)は、8月2日(木)に620万枚分発行され、各店舗でビックマックと交換することができます。
1枚のマックコイン(MacCoin) で、ビックマック1つと交換できます。

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ビッグマック50周年記念動画(1分)

マクドナルドの看板商品であるビッグマックは1967年より発売しており、ビッグマックの生みの親であるジム・デリガッティ(Jim Delligatti)氏の100歳にあたる誕生日に合わせ、ビックマック50周年記念としてマックコイン(MacCoin)が発行されます。

ビッグマック

1967年に発売されたビックマックは、2枚のビーフパテ、レタス、チーズ、ピクルス、玉ネギを3層にカットしたバンズではさみ、特製ソースをかけたハンバーグです。

マックコイン(MacCoin)

マックコイン(MacCoin)は、8月2日(木)に620万枚分発行され、対象地域は14000店舗を展開する米国をはじめとする世界50カ国以上の店舗ですが、残念ながら日本やヨーロッパ地域は対象外になります。

マックコイン(MacCoin)は仮想通貨ではありません

ビックマック50周年記念に発行されるマックコイン(MacCoin)は、当初マクドナルドが仮想通貨を発行するのかと思いましたが、ビットコイン(BTC)やイーサ(ETH)といった仮想通貨とは違いリアルな独自コインです。

ビックマック50周年記念まとめ

飲食業界や流通業界では、仮想通貨やブロックチェーンに関心を示している大手企業も増えてきています。
日本でも有名なスターバックス・コーヒー(スタバ)の会長兼CEOであるHoward Schultz(ハワード・シュルツ)氏はブロックチェーン技術や、仮想通貨の導入を計画していることを明かしています。

マクドナルドは昨年に、13億個分のビッグマックを販売したそうです。
マックコイン(MacCoin)が日本で使えないのは残念ですが、620万枚発行のマックコイン(MacCoin)は、すぐになくなりプレミアが付くかもです。

ひさびさに、ビックマックが食べたくなったなー^^

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