リゲインのICO(Regein)保有でマイニング報酬が得られる!

リゲインのICO(Regein)保有でマイニング報酬が得られる!

2018年4月1日17時より、リゲインのICO第2弾のトークンセールがスタートします。
リゲインのICOは、トークンを保有しているだけでマイニングの報酬を得ることが出来るという画期的なものです。
第1弾のトークンセールは人気のうちに完売終了しましたが、リゲインのICO第2弾の事前登録がまもなく始まります、

ICO 期間 配当開始
第1弾 2017年12月22日~2018年2月1日 2018年4月15日
第2弾 2018年4月1日~5月15日 2018年8月15日
第3弾 2018年7月1日~8月15日 2018年11月15日
第4弾 2018年10月1日~11月15日 2019年2月15日

リゲインのICOの目的

リゲインのICOトークン(REG)を購入し保有しているだけでマイニングの報酬を受け取ることができます。
ビットコインは、一定期間ごとにすべての取引を取引台帳に追記していますが、すべての取引のデータは、整合性を取りながら正確に記録することが求められます。
その整合性を取る作業はコンピューターによる計算で実現しています。
整合性をとりながら追記していくには膨大な計算量が必要となり、追記処理を成功させた人には見返りとしてビットコインが報酬として支払われます。

現在では資本力を持った大企業が大量のパソコンを稼働させマイニング市場をの独占していますが、その独占化を防ぎ、ボラティリティの高いビットコイン市場を安定化させるため、リゲインのICOで投資家から資金を調達します。

そのプールの現在の計算力の内訳(Blockchain.infoより)

個人でマイニングをしている人もいますが、ビットコインのマイニングはすでに産業化されASICという特別なマイニング用マシンを使い、さらにプールと呼ばれるマイニンググループに参加しないと収益を上げることは事実上不可能になっています。
一部の大企業のマイニングの独占を解放し、個人レベルでもマイニングができるというのがリゲインのICOが目指しているところです。

リゲインのICOの特徴

2017年12月から2018年の11月までの1年間に4回に分けてクラウドセールは実施され、最終4段階での優先購入権は第1段階の購入者が優先されます。
リゲインのICOの第2ステージでREGを購入すると、年間約149%の報酬が得られます。

集めた資金を元にマイニングマシンを運営、開発、管理を行い利益の1部を還元します。
通常のICOですとトークンが配布され自分のウォレットに届きます。
取引所に上場され売却すれば利益が確定しますが、リゲインのICOではマイニングの報酬をトークンとは別に、ビットコイン(BTC)で受け取れるこれができます。

リゲインのICOの購入

投資額は1REG(リゲイン)が約4400USドルです。
リゲインのICOを購入すると、1REGあたりビットコインで(0.034BTC)の報酬があります。
マイニングの結果により収益量は左右されますが、所持しているだけで毎月の報酬が発生します。
取引所にリゲインのICOが上場すれば、売却益を得ることもできます。
※ビットコインでの報酬ですので、価格の上昇とともに報酬が増えることになります。

今までのICOと違って、上場する前のリゲインのICO中から利益が発生していく仕組みです。
参加は1USドルから可能なので、資金があまりない方でもリゲインのICOに参加することができます。

リゲインのICO今後の予定

ICO 期間 発行トークン
第1弾 2017年12月22日~2018年2月1日 5000REG
第2弾 2018年4月1日~5月15日 10000REG
第3弾 2018年7月1日~8月15日 15000REG
第4弾 2018年10月1日~11月15日 35000REG

 

2018年4月1日17時より、リゲインのICO第2弾のトークンセールがスタートします。

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