リップル(Ripple)爆上げとリップル(Ripple)基軸取引所

リップル(Ripple)爆上げとリップル(Ripple)基軸取引所

リップル(Ripple)のXRPが爆上げ、このワクワク感、昨年末を思い出しますね!
爆上げの要因などリップル(Ripple)のニュースをお届けします。

リップル(Ripple)のXRPのチャート:66.51 JPY (61.29%)

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ウルグアイの取引所CryptofacilがXRPのペアを発表

2018.09.05
取引所Bittrexがウルグアイの取引所Cryptofacilと提携しXRPのペアの提供を発表しました。
ラテンアメリカとカリブ海地域の在住者利用可能です。

Cryptofacilの取扱い通貨

取扱い通貨は、ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、ライトコイン(LTC)など200種類以上です。
▼XRPの取扱いペア4種類
・XRP/BTC
・XRP/ETH
・XRP/USDT
・XRP/USD

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リップル社が100社以上と契約を結ぶ

2018.09.10
カリフォルニア州で開催された「クリプト・ファイナンス・カンファレンス」で、リップル社が100以上の企業と契約を結んでいることを明らかにしました。
契約先の企業は将来的にリップル社の製品を商業的に利用することを決定しています。

リップル社がブラジルのフィンテック企業BeeTechと提携へ

2018.09.10
フィンテック企業BeeTechは、国際送金サービス、オンライン外貨両替サービスを提供している企業です。

リップルラボとR3社が和解へ

2018.09.11
リップルラボとR3社は、2社間における全ての未解決訴訟が和解に達したことを発表しました。

▼訴訟に至った経緯
この2社間の訴訟の発端は、2016年の夏にリップル社とR3社と締結したパートナーシップに起因します。同意書に2019年末までR3社が50億XRPまで、1単位$0.0085の価格(約4,250万ドル)で購入できる契約が含まれていました。
2017年9月R3社は、リップル社に対しXRPの事前購入契約を破ったとニューヨークで訴訟を起こしました。XRPの価格が上昇し急速にXRP価格が$0.21となったことで、契約に沿って購入した場合、1億ドル以上になることで不服を抱いたR3社が訴訟を起こしました。リップル社もカリフォルニアで反訴を行っていましたが、棄却されたことで、その後2社の動向に注目が集まっていました。

XRP基軸のDCEX取引開始へ

米国サンフランシスコのリップル(XRP)基軸の仮想通貨取引所DCEXが取引を開始します。
XRP / USDや15種類の仮想通貨の取り扱いを予定しています。

▼基軸通貨としてXRPを使用する理由
取引所DCEXによると、XRPブロックチェーン上のトランザクションが4秒以内に処理される性質を活かし、取引所間で迅速な転送をすることでアービトラージなど有利な点を主張しています。

リップルは、来月に『xRapid』を商用化リリース予定へ

xRapidとは、リップル社のソリューションで送金業者向けのプロダクトです。
今後、3つのプロダクト(xRapid、xVia、xCurrent)を統合し『Smart move』になる予定だそうです。

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