ContractNET(CNET)のICO|事前登録開始、気になる上場先・提携先

ContractNET(CNET)のICO|事前登録開始、気になる上場先・提携先

2018年7月11日更新
ContractNet(CNET)は2018年7月12日にCoinBeneに上場予定
https://www.coinbene.com/#/notice/detail/695
CNETは、2018年7月12日にCNET / BTC取引を特徴とするCoinBeneに上場します。
CNET入金可能:2018/7/12 11:00(GMT + 8)
CNET for Trading:2018/7/13 11:00(GMT + 8)
CNET引き取り可:2018/7/15 11:00(GMT + 8)

今回は、ContractNET(CNET)のICOについてまとめてみました。

IoTとスマートコントラクトを融合した、ContractNET(CNET)は、 Twitterで注目を浴びています。
3月10日から3日間ごとにROUNDが進み、価格が変わっていくので早めの参加がだんぜんお得です。

ContractNET(CNET)のICOの購入方法を追加しました(2018/03/12)

ContractNETのICOに参加する

ContractNET(CNET)のICOの気になる提携先

Bitfuny』は、世界有数の包括的なブロックチェーン技術サービスを提供する、民間で最大規模を誇るインフラプロバイダーです。

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FUjiTSU、シンガポールに都市物流 ITで先端実験
2018/3/3付日本経済新聞

朝刊 【シンガポール=薬文江】富士通の田中達也社長は
シンガポールに最先端のIT(情報技術)サービスの開発組織を置く計画を明らかにした。
4月から同国政府と都市物流を最適化するシステムの共同研究も始める。
日本やシンガポールの先端事例を周辺国でも事業化し、
アジア事業の営業利益を2020年度に16年度比25倍の400億円程度に引き上げる。

インフラプロバイダー『Butfuny』と『FUjiTSU』のIT(情報技術)先端実験のつながりは、ContractNET(CNET)のプラットフォームを使っての実験では?

ContractNET(CNET)のICOとは

ContractNETは、IoT(Internet of Things)にスマートコントラクト技術を実装したブロックチェーン技術のサービスです。
ContractNETは、分散型アプリケーション(DApps)を開発するIoTに最適化したプラットフォームを提供します。

ContractNET(CNET)のICOの用語の整理

IoTとは

Internet of Thingsの略、モノのインターネット化です。
電力各社は、自動検針や電気使用量を可視化するスマートメーターの設置を開始し、東京電力は2020年度までに、担当区域すべてに設置する計画を立てています。
また、ガス会社も通信ボードを搭載した装置を利用することで、自動検針データの活用によるサービスを行っています。
ガス・電力各社は、使用量を可視化するスマートメーターの設置を開始しています。

ここで使われているスマートメーターが、IoT(Internet of Things)モノのインターネット化技術です。

スマートコントラクトとは

直訳するとスマート=自動化とコンストラクト=契約です。
スマートコントラクトは、ブロックチェーン上に任意の契約(コントラクト)を記入することができます。
改ざんできないブロックチェーン上に契約条件を載せるというもので、この機能を「スマートコントラクト」といいます。

いつ誰に、いくら送金し、着金されたら、モノを受け取れるという決まり(証明書)を記録(発行)することができます。
このように契約を自動化してしまうことで、スマートコントラクトは「契約の自動化」とも呼ばれています。
インターネット上のコンテンツのコピー防止や、所有権の移動の透明性を実現したり、今後様々な用途として注目を集めています。

ContractNET(CNET)のICOの公式関連

CONTRACTNET公式サイト
Twitter https://twitter.com/ContractNetLabs
Telegram https://t.me/joinchat/H-NI0ETe2ac73ROtpIQ64Q
WhitePaper https://contractnet.com/ContractNet.pdf

ContractNET(CNET)のICOについて

ICO日程    :3月10日~3月24日
トークン名  :CNET
価格     :1000CNET=1ETH
購入通貨   :ETH、BTC
ソフトキャップ:250BTC(調達下限数)
ハードキャップ:1500BTC(調達上限数)
発行枚数   :2300万CNET

※発行枚数が少ないことから、価格が伸びることが予想されます。

ContractNET(CNET)のICOのスケジュール

セールス期間が5回に分かれていて、早く購入するほどお得なので参加される方は早めに事前登録しておきましょう。

ContractNET(CNET)のICOのスケジュール抜粋

ROUND  DATE
1 3/10~3/12 25%
2 3/13~3/15 20%
3 3/16~3/18 15%
4 3/19~3/21   5%
5 3/12~3/24   0%

3月10日から3日間ごとにROUNDが進み、価格が変わっていきます。
最初の3日間は25%のボーナスが付与されるので大変お得です。

ContractNET(CNET)のICOの気になる上場先

上場先が非公開のICOが多い中、ContractNET(CNET)のICOは、上場先の予定について公式サイトで公開しています。

ContractNET(CNET)のICOの使い道

ContractNET(CNET)のICOの事前登録

ContractNETのICOに参加する

上記リンクから登録画面へ。

REGISTER入力(各項目を埋める)

ユーザー名(ローマ字)
フルネーム(ローマ字)
メールアドレスを入力
メールアドレスを入力(確認)
パスワードを入力
パスワードを入力(確認)
5文字の数字を入力
5文字の数字を入力(確認)
BTCアドレス(ご自分の受取アドレス)
ETHアドレス(ご自分の受取アドレス)

5桁の数字(PINコード)を設定しておきます。
これもパスワードと一緒に覚えておきましょう。
BTCとETHの受取アドレスは、アフィリエイトをしない人は省略。
全部入力したら(SIGN UP)を押します。
これで登録は完了です。

メールでの本人確認

登録したメールアドレス宛にメールが届きますので、リンク先をクリックします。

LOGIN画面

LOGIN画面で、ユーザー名とパスワードを入力して(Log in→)

マイページ基本データ登録

ContractNET(CNET)のICOの購入をする為に、KYC(本人確認)の登録まで済ませておきましょう。

左メニューの「KYC」を選択
JAPANを選択
生年月日を入力
身分がわかる提出書類を選択(アップロード)
住所がわかる書類(アップロード)
※KYC(本人確認)をしないとCNETの購入ができません。

有効な身分証明書(パスポート、運転免許証、国籍ID)の写真をアップロードする必要があります。
サポートされているファイルはPNG / JPGです。
ファイルサイズは2MBを超えることはできません。
圧縮したい場合、「ペイント」の「サイズ変更」でサイズを小さくすることができます。

ContractNET(CNET)のICOの購入方法

左メニューの「BUY CENT」を選択
価格     :1000CNET=1ETH
購入通貨   :ETH、BTC

DASHBOAD

①右上から[BTC|ETH]のどちらかを選択する(ETHで説明)

BUY CNET
Amount(ETH) *ETHの枚数を入力します。
最後に「BUY CNET ETH」

送り先のアドレスの表示

②送り先アドレスを取得します。

③送り先アドレス宛に①で指定したETH の枚数をウォレットから送ります。
DASHBOARDのYOU HAVE CNETSを確認してください。
確認できない場合は、先方のカスタマーに問い合わせしてください。

IoTやDapps系は有望なので、ContractNET(CNET)のICOも期待できますね。

ContractNETのICOに参加する

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