LODE(ロード)のICO、開催中、金取引市場の問題を解決する

ブロックチェーンの技術を使って安心・安全な金現物取引を可能に

5日のニューヨーク株式市場はリーマン・ショックを抜き過去最高の下げ幅となりました。
米国の急激な金利上昇による景気や株式市場への悪影響が懸念され、東京株式の主要株価指数の下落率は、1年3カ月ぶりの大きさとなりました。
仮想通貨市場も株式市場同様、投資家を刺激し市場は冷え込んでいます。

そんな中、資産の安定化という観点から金(ゴールド)が再注目されています。
金(ゴールド)はそれ自体に価値があることから、政治・経済の不安定にも影響され難いところがあります。
このようなことから、金相場への投資に注目が集まっています。

また仮想通貨市場においても、リスク分散としての効果的な方法の一つとして、良いICO案件への分散化があげられます。
今回ご紹介するのは、ブロックチェーンの技術を使った、金現物取引を可能にするICOの案件です。

動画英語版(2:34秒)

LODE(ロード)のICOはどのようなものか

LODE(ロード)のICOは、配当型の金採掘の投資ではありません。
採掘された鉱山、精製された場所、製錬所、金の出所や保管状況などのあらゆる金の情報を、不正出来ない技術で記録することで、世界中の金現物取引における不正と無駄を排除しいく取り組みです。
この取り組みにより、効率的なマーケットを構築し世界中の金(ゴールド)業界を大きく変えるプロジェクトです。

ブロックチェーンの技術を使って金(ゴールド)現物の取引からムダと不正を無くし、スマートで安心・安全な取引を可能にするものです。

LODE(ロード)は不正を無くす事が可能か?

これを正せば、金は最高の資産市場になり、その活動のニーズは多くの資産家は理解できるので、お金持ちほどLODE(ロード)の革新性に気づいています。

金取引市場の問題点、本物か偽物か

刻印が打たれているか。その場合どのような刻印が打たれているか。
錆や変色、剥がれ等が無いか。
金の延べ棒の場合、ブランドの商標や品位表示(純金であれば999.9)重さ、識別番号がユニークな値か。
日本を含め、世界で30社ほどのメーカーがあるので、製造会社の刻印の確認が必要です。

金取引市場の問題点、基準や監査が曖昧

現在では、金(ゴールド)の価値を評価するための機関・団体などが多く存在し、金(ゴールド)をブランドとして認定する基準や監査が曖昧な為不正が起きています。
LODE(ロード)のブロックチェーンは、情報を決して書換える事ができので偽装は不可能です。

金取引市場の問題点、中間コストがかかる

金が生成されるまで

金(ゴールド)の採掘から保管庫に格納されるまで5つの工程があります。

その間、事故や盗難など金の輸送に伴うリスクがありそのためのコストが必要です。
LODE(ロード)のブロックチェーンのネットワークによって、金(ゴールド)の取引へのコストとリスクが削減されることにより、企業にとっては非常に大きなメリットになります。

 

LODE(ロード)のネットワーク


LODE NETWORKは製錬所(保管庫)、販売所、ユーザーを直接結び合わせるための監査機能を備えたネットワークで、それぞれの特性に合わせたブロックチェーン技術をもとに構築されています。
その中心にLODE COREが存在していて、3つのブロックチェーンと外部データベースを相互連携させることを実現します。
ブロックチェーンの技術を使用し、取引全ての情報を記録し、不正に改ざんする事ができません。
このことによりLODE(ロード)は、コスト削減とリスクヘッジを実現しました。

LODE(ロード)のICOのトークンセール


<PROTECTION SALE>
販売期間「2018.02.15 – 02.28」
50,000LDG以上(50,000ドル)と高額な資金が必要です。
参加できる方は限られますが、ボーナス80%は魅力的です。

<PUBLIC SALE Stage1>
販売期間「2018.03.15 – 03.28」
最低購入金額(1,000ドル)ボーナスは40%と購入しやすくなります。

<PUBLIC SALE Stage2>
販売期間「2018.05.15 – 06.14」
最低購入金額(10ドル)ボーナスは20%付きます。
個人的には、Stage1の1,000ドルがねらい目です。
ボーナスも40%つくので十分お得です。

LODE(ロード)のICO登録はこちらから

ICOは、価格の変動により元本割れのリスクがあります。
投資は余剰資金かつ自己責任でお願いします。

LODE(ロード)ICOの事前登録購入方法はこちらで解説しています。




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