PLAY2LIVEのICOの上場先、eスポーツの優勝賞金がすごい!

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PLAY2LIVEのICOの上場先、eスポーツの優勝賞金がすごい!

PLAY2LIVEのICOは既に終了していますが、今回はPLAY2LIVEの概要と上場先について解説していきます。
こちらは、PLAY2LIVEのICOの公式サイトです。
内容はご覧になってだいたい分かるとは思いますが、簡単に説明させていただきます。

PLAY2LIVEのICOの参加者とは

PLAY2LIVEのICOは、ゲームプレーヤーとeスポーツファンの為のプラットフォームです。

参加する視聴者やゲームプレーヤー、主催者がPLAY2LIVEのトークン(LUC)を稼ぎ出すことができる画期的なプラットフォームとなります。
YouTube 動画 Play2Live – Backstage CS:GO final をプレビュー(1:45s)

eスポーツとは、「エレクトロニック・スポーツ」の略で、格闘ゲームやサッカーゲーム、シューティングゲームなどを競技として世界中で様々な大会が開かれています。

世界で最も賞金額の多い大会「Dota2 -The International 2016」では、賞金総額が$20,770,640(23億1000万円)、優勝賞金は$ 9,139,002(10億1000万円)と莫大な金額となっています。
eスポーツの競技人口は全世界で1億人以上ともされていて、オリンピック種目としての採用を目指す動きも始まっています。

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ヴェルディ・プロeスポーツチーム

日本では2016年にプロサッカーのヴェルディがプロeスポーツチームを設立し、eスポーツの団体戦日本一を決める「日本eスポーツリーグ2017 Summer」(eスポーツコミュニケーションズ主催、毎日新聞社後援)で初優勝を果たしています。

ゲームに焦点を当てた仮想通貨によるプロジェクトは他にもありますが、PLAY2LIVEのICOでは、コンテンツや制作に焦点を当てたプロジェクトです。
このPLAY2LIVEプラットフォーム上で使用されるトークンが(LUC:LEVEL UP COIN)となります。

PLAY2LIVEのICOの内容について

PLAY2LIVEプラットフォーム上で使用されるトークン(LUC)で、それぞれがどんなメリットがあるかを紹介していきます。

主催者は、PLAY2LIVEのプラットフォーム上を使い大会の主催を行うことができます。
また、資金の調達をPLAY2LIVEのトークン(LUC)でスムーズに行うことができます。

視聴者は、配信されている大会をSNSなどで共有することや、またどちらが勝つかとゲーム試合にベットしPLAY2LIVEのトークン(LUC)の報酬が得られます。

ゲームプレーヤーは、視聴者からPLAY2LIVEのトークン(LUC)での寄付(投げ銭)を得られ、もちろん参加している大会の賞金も成績により獲得できます。

ここではほんの一例を紹介しましたが、PLAY2LIVEのICOの詳しい内容はホワイトペーパーを参照してください。

PLAY2LIVEのICOの上場先

世界で4番目に大きな取引量の暗号交換であるYobit、CoinBene、HitBTCとの合意に達したことを誇りに思います。
「私たちは、Yobit、CoinBene、HitBTCを含むいくつかの取引所との予備的合意に達しました。
2018年5月21日から、私たちのトークンは、世界で最も信頼性の高い暗号交換の1つであるHitBTCで取引されます。
Play2Liveエコシステムとレベルアップチェーンのさらなる発展を確実にするために、ユーザーは信頼性が高く、確立された他の暗号化交換プラットフォーム上でLUCトークンを交換する機会を得ることができます」とPlay2LiveのCEOで創業者であるAlexey Burdyko

この記事によると21日に取引所に上場なので、日本時間だと22日の朝方じゃないかと思います。
Play2LivのICOに参加しなかった方、この時期取引所に上場した後を狙うのもありですね。
アカウントを作って準備しておきましょう!

YoBit:https://yobit.io/
YoBit(ヨビット)は、取り扱い通貨が1000種類以上と言われ、草コインがたくさん眠っている可能性があります。

HitBTC:https://hitbtc.com/
HitBTC(ヒットビーティーシー)は、ICOが真っ先にHitBTCに上場することで有名です。

Play2Liveの今後のトーナメント

Play2Liveは、2018年5月23日から5月25日まで、最初のHearthstoneトーナメントを開催します。
プロ選手から人気ストリーマーに至るまで、8人のプレイヤーが招待されています。
これらのプレイヤーは、ブロックチェイン技術とPlay2Liveによる次世代のストリーミングインタラクティブ機能を搭載した初めてのHearthstoneトーナメントに参加します。P2L.TVは英語とロシア語のesports解説付きイベントを放送します。
STARLADDER.TVはロシアでの大会の放送を手配します。

PLAY2LIVEのトーナメントスケジュール
5月23日14:00〜22:00モスクワ時(四半期決勝)
5月24日、14:00〜22:00モスクワ時代(下位ブラケット決勝と準決勝)
5月25日14:00〜21:00モスクワ時代(グランドファイナル)

PLAY2LIVEのICOまとめ

コンピューターゲームを使った対戦をスポーツ競技として捉える「eスポーツ」が、オリンピックでの採用を目指す動きも始まっていて日本でも広がりを見せつつあります。
プロサッカーの東京ヴェルディがeスポーツに参戦したように、ゲームがスポーツ競技に変わる日が訪れるかもしれませんね。
PLAY2LIVEのICOの上場後も大変楽しみで期待がもてます。

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