TokenPay(トークンペイ)上場先とドイツ銀行株取得について

TokenPay(トークンペイ)上場先とドイツ銀行株取得について

TokenPay(トークンペイ)は、4月5日に取引所QRYPTOSに上場し取引が開始されました。
しかしこの取引所QRYPTOSは、日本からアカウントが作れず取引ができませんでした。
これは法律の観点から、日本の金融庁に配慮し日本からの登録を不可にしたのだと考えられます。

今日、TokenPay(トークンペイ)のニュースが飛び込んできました!
カナダの取引所CoinPayments(コインペイメンツ)や取引所BiteBTCに加えて、TokenPay(トークンペイ)が新たに取引所4箇所に上場します。
その他にドイツの銀行を事実上買収し、またリヒテンシュタインの銀行とも提携交渉中です。
そんなTokenPay(トークンペイ)ってすごくないですか?

スマホ対応で移動時間も簡単取引

徹底したセキュリティ対策、リップルが買える。
手数料が無料、LINE_受付時間24時間365日。
レバレッジ5倍で追証なし、スマホ完全対応。

TokenPay(トークンペイ)の取引が可能に

日本から登録できるので、これで取引所BiteBTCにアカウントを作り、TokenPay(トークンペイ)の取引が可能になります。

スポンサーリンク

TokenPay(トークンペイ)上場先の取引所BiteBTCとは

2018年1月20日にできたばかりの仮想通貨取引所です。


取引所BiteBTCのことは、TokenPay(トークンペイ)上場のアナウンスがあるまで全く知りませんでした。
https://bitebtc.com/

TokenPay(トークンペイ)Tpayのチャート

まだ取引は開始されていないけど、そろそろでしょうか?

TokenPay(トークンペイ)の基本概要

通貨名 : Token Pay
通貨単位: TPAY
発行枚数: 25,000,000枚
公開日 : 2018年4月18日
承認方式:PoS(proof of stake)
公式サイト:https://www.tokenpay.com/
公式ツイッター:https://twitter.com/tokenpay
テレグラム:https://t.me/TokenPayTelegram

@TokenPay(トークンペイ)の価格

TokenPay(トークンペイ)の強固なセキュリーティ

Secure Chatとは

パスワードの共有のリスクと不便さを軽減するためのものです。

Tor Network Integrationとは

安全なトランザクションを実行する際に、絶対的な匿名性を提供します。

これらのレベルの暗号化は、政府のセキュリティ機関が最高秘密ファイルや文書を保護するのと同等のレベルです。
TokenPay(トークンペイ)は、匿名通貨3兄弟(DASHMoneroZchsh)に比べ、強固なセキュリーティが実装されています。
メッセージも48時間で完全にに削除される為、あとから追跡が不可能な匿名性を保持しています。
アドバイザーに匿名系通貨ヴァージ(XVG)と、さらに注目されています。

TokenPay(トークンペイ)とドイツ銀行株取得について

匿名通貨と言えばマネーロンダリングや脱税など、ダークマーケットでを使われる通貨とされています。
日本の金融庁もそれを懸念して、匿名通貨をコインチェックの取り扱い銘柄から取り除いています。
一方、TokenPay(トークンペイ)では銀行と提携し、匿名技術を使って顧客プライバシーの保護を目指しています。
Details of the TokenPay Partnership with WEG Bank AG in Germany
ドイツweb bank の約10%の株式を取得し、規制当局の許可待ちで80%分追加購入オプションで実質的に世界初の銀行持ちの仮想通貨を目指しています。
また、リヒテンシュタインの銀行とも交渉中で、取引所HitBTC上場も視野に入れています。

TokenPay(トークンペイ)の発行枚数は、2500万枚とこれからも価値が高まるので注目したいところです。

▼LINE@で、お得な情報配信中▼
友だち追加

スポンサーリンク